2003年下期/2004年上期共に調査期間 平均2日以下を達成!

2003年度下期及び2004年度上期の作業期間実績

私共はサービス提供開始以来、調査期間2日を目標に設備を始めとする体制を整え、これをクリアして参りました。

2003年下期 平均1.7日 2004年上期 平均1.8日 とHDD容量の急激な大容量化の中でこの目標値をクリアしています。

2003年10月1日〜2004年9月30日の実績は以下の通りです。

【現品受入から調査結果をご報告する迄の期間】

現品受入から調査結果をご報告する迄の期間

※上記日数は休日・祝祭日を含む暦日計算によります。

この数字は、ご依頼品の半数は依頼品受領翌日には回収結果の出荷体制がとれるという事を意味しています。

このスピードでサービスの提供が可能なのは依頼品のほぼすべてを国内で処理可能な技術、30件以上のHDDのJOBを同時に処理出来る設備及び優れたオントラック社のツール、そして豊富な復旧用部品を保有しているからです。

【他社処置品の回収状況について】

一度他社に依頼し復旧不能とされたものを依頼されるケースありますが、これらについても月度により変動はありますが、ほぼ8割はその回収に成功しています。